A.よく分からないまま、「無添加=良い」と思っている方も多いですが、
無添加が肌に優しいという保証はありません。
無添加化粧品でも、優しくない商品がたくさん存在しています。
【補足】
「無添加」と表記することは、実はとても簡単に出来てしまいます。
何か厳しい基準をクリアして「無添加」と表記しているわけではなく、指定された成分を一種類でも抜けば、「無添加」と表現してOKとなっています。
そのように考えると、実は、ほとんどの化粧品は「無添加化粧品」と言えてしまうのです。
美容室ELENA「エレナ」西荻窪 – 『本質的ヘアケアとハーブで髪質改善』
代表 鈴木
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